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レンジでチン!手作りハンバーグ
ヤミーさんのレシピ本を、図書館で知って借りてきた。
レシピでは、ミンチとフライドオニオン、調味料を混ぜてレンジにかけるのだけど、フライドオニオンは無いので、たまねぎをみじん切りにし塩で水気をきってから混ぜてやってみた。

ん~みためはそれなりにおいしそうなのだけど、思っていた以上にハンバーグが小さくなっている。
食べてみると、予想通り、、、かたい。
箸でなんとかちぎれる程度。
いつものハンバーグなら、ふんわりきれるのに。
こりゃ失敗かな。
フライドオニオンを使わなかったのが悪かったのか、でも、ミンチとフライドオニオンだけだとやっぱりかたくなるような気もするし。
でも、もうちょっと工夫すれば、簡単で納得できる味になりそうな気がする。
広島ヤマダ 天津甘栗 あまぐりはやっぱりここ
昔から、本通界隈に出かけるとよく天津甘栗を買って帰っていた。
手を真っ黒にしながら、皮がきれいにむけたりむけなかったり、
むきながら楽しむ甘栗。
栗を振って、「これはきれいに皮がむけそうだな」なんて思いながら皮をむく。
お正月、コタツに入ってテレビを見ながら甘栗を食べる。
このお店の前を通るたび、栗を焼くあまい良い香りがする。
ここで甘栗をよく買うのだけど、ここだと焼きたてが手に入る。
店頭のザルに山盛りにされている栗。
500円と1000円の袋がある。
代金を支払って受け取った袋は、いつもほんのり暖かい。
天津甘栗は、だいたい3日以内に食べるのが望ましいらしい。
それ以上たつと、硬くなっていく。
ここは、なぜか、年末年始も営業しているので、
初詣の帰りに甘栗をいただいて帰った。

500円の袋。
「少しおまけしときますね」と、
量りからおろしたあとに、一掴みの栗を入れていただいた。
自宅に帰ってから、重さを計ってみると、360グラムほど。
先日、センター街入口で甘栗を売っていたのだけど、
その500円のものは220グラムと書いてあった。
オマケが入っているにしても、やっぱりココで買うのがお得のようだ。
最近、甘栗特有の皮のべた付きが減ったように思う。
手が汚れにくいのは嬉しいけれど、手を真っ黒にしながら食べる天津甘栗も懐かしい。
もやしの保存方法 もやし最安値で9円!ブラックマッペ君のもやし
時々、1袋9円になるもやし。
普段は23円くらい、他店で最高40円くらいなので、
9円となる日は、早くに売り切れてしまう。

それにしても、いつ見ても笑える、ブラックマッペ君のイラスト。

もやしを保存するには、
容器に水を張って、その中へ入れて冷蔵庫で。
水の中に入れて冷蔵庫で保存すると、1週間くらいは大丈夫(ウチの場合)。

安い時に大量買いしても、痛むことなく食べきることができる。
無添加フルトマ完熟ゼリーと無添加ゆずゼリー(フルトマ=フルーツトマト)
高知土産の無添加フルトマ完熟ゼリーと無添加ゆずゼリー
フルーツトマトを使ったゼリーと、ゆずを使ったゼリーだけど、初めて食べる味。


通信販売でも買えるようです(↓楽天市場)。ちょっとお値段高め、かな?
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青柳 フルトマ完熟ゼリー 2個入りと馬路村の柚子でつくった無添加ゼリー「馬路村のゆずゼリー」(2個入り)
めひかり塩チョコ いわきチョコレート 福島県のお土産
ガイドブックで見つけた、塩チョコレート。

めひかり、とは、魚の名前で、いわき市の魚になっているそうだ。
めひかりの形をしている、というのだけど、似てる、、、のかなぁ?
目光【めひかり】丸干し |
中身はこんな感じ。
ん~魚の形、といえば、そんな気もする。。。。
中はキャラメルっぽいものが入っている。
上に乗っている白いツブツブが塩。
チョコレート自体に、塩味がついている、というものではない。
ほんのり塩味が、チョコレートとあっているような気がする。
ピェンロー 白菜と春雨と豚肉と干し椎茸とごま油の鍋
何の本で読んだのか、よく覚えていないけど、
簡単でおいしい!というので、時々つくっている鍋。
干し椎茸を戻した汁を煮立て、
白菜、春雨、豚肉を入れる。
煮えたら、ごま油をタラ~っと一回しかけて出来上がり。

これを取り皿に盛ってから、塩をかけていただく。
こんなシンプルな鍋なのに、おいしく、何度食べても飽きない。
世羅 楡の木ファーム「もみじたまご」
広島・本通、夢ぷらざで、週に2日、数量限定で販売されている「もみじたまご」

前から気になっていたので買ってみた。
中には、丁寧な説明文が入っている。

たまごごはんにして食べてみたけど・・・

私は、向原農園のたまごの方が好きだな。